施工(給排水) 中央式の強制循環式給湯設備(留意事項) 貯湯槽 保守管理に関して 保守スペースを確保して配置する (ボイラー、循環ポンプなどとの位置関係を考慮する) 給湯配管 管の熱伸縮に関して スイベル継手や伸縮管継手を使用する。(直管部) 管の熱伸... 施工(給排水)二次検定
施工(空調) 直だき吸収冷温水機(留意事項) 施工上の留意事項 コンクリート基礎打設後10日間は養生期間とし、機器を据え付けないコンクリート基礎の高さは150mm以上とする基礎への固定は、アンカーボルトでスラブ鉄筋に緊結する保守点検のために周囲に1m以上のスペースを確保する内部... 施工(空調)二次検定
設備図 揚水ポンプ周りの施工 継手の接続 ポンプに近い方から、防振継手→逆止め弁(CV)→仕切弁(GV)の順番 逆止め弁(CV)を交換する時に仕切弁(GV)を閉めて揚水管からの落水を防止するため 形鋼振れ止め 設置はポンプ→防振継手→形鋼振れ止... 設備図二次検定
設備図 ループ通気管 ループ通気管は最上流の排水機器の排水管が排水横枝管に合流する直後から立ち上げる ループ通気管はその階で最も高い位置にある機器のあふれ縁から15cm以上立ち上げて横走りさせ、排水立て管に接続する 大便器が8個以上の場合 排... 設備図二次検定