施工(給排水) 配管の保温 基本 保温の厚さは保温材主体の厚さとし、外装材、補助剤の厚さは含まない保温材相互の間げきは出来る限り少なくし、重ね部は同一線上にならないようにずらして取り付ける室内露出配管の保温見切り箇所は菊座、分岐部、曲がり部にはバンドを取り付け... 施工(給排水)二次検定
施工(空調) 直だき吸収冷温水機(留意事項) 施工上の留意事項 コンクリート基礎打設後10日間は養生期間とし、機器を据え付けないコンクリート基礎の高さは150mm以上とする基礎への固定は、アンカーボルトでスラブ鉄筋に緊結する保守点検のために周囲に1m以上のスペースを確保する内部... 施工(空調)二次検定
設備図 器具排水管と排水横枝管の施工 器具排水管は排水横枝管に対して45°以内の角度で取り付ける 排水横枝管に対してなるべく水平に合流させることで排水横枝管の流れを円滑にする(排水横枝管上部の空気の流通を阻害しないように) 設備図二次検定