二次検定

施工(給排水)

高置タンクの据付け(留意事項)

基礎に関する留意事項 コンクリート基礎打設後10日間は養生期間とし、機器を据付けない アンカーボルトに関する留意事項 地震時に移動や転倒をしないよう、十分な強度と本数のアンカーボルトを基礎の鉄筋に結束する 配置に関...
施工(空調)

中央式の空気調和設備(留意事項)

冷凍機まわりの配管施工 運転、保守管理に関して 冷凍機凝縮器のチューブ引出し用として、左右どちらかの方向に有効な空間を設ける冷凍機周辺に1m以上のスペースを設ける 冷温水配管 管の熱伸縮に関して スイベル継手...
法規

委員会

常時50人以上の労働者を使用する事業場には安全に関することを調査、審議、意見するために安全委員会設ける衛生に関することに対しては衛生委員会を設けるまとめて安全衛生委員会とすることもできる 委員会は月1回以上開催する 安全委員会...
施工(給排水)

配管の保温

基本 保温の厚さは保温材主体の厚さとし、外装材、補助剤の厚さは含まない保温材相互の間げきは出来る限り少なくし、重ね部は同一線上にならないようにずらして取り付ける室内露出配管の保温見切り箇所は菊座、分岐部、曲がり部にはバンドを取り付け...
設備図

ループ通気管

ループ通気管は最上流の排水機器の排水管が排水横枝管に合流する直後から立ち上げる ループ通気管はその階で最も高い位置にある機器のあふれ縁から15cm以上立ち上げて横走りさせ、排水立て管に接続する 大便器が8個以上の場合 排...
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