空気調和設備 天井チャンバー方式 天井内防煙区画の直下には防煙壁を設ける 天井内の障害物(梁など)によって排煙が不均等になる場合、障害物をかわすようにダクトを延長する 天井内までいかない間仕切りの場合、排煙ダクトは必要ない 空気調和設備換気・排煙
施工管理法 ダクトの施工 耐震支持 横走りする主ダクトの耐震支持は形鋼振れ止めで12m以内に1か所支持する ダクトの吊り間隔 共板フランジ工法の吊り間隔は、アングルフランジ工法より短くする 吹出し口とエルボの距離 送風機の... 施工管理法配管・ダクト
一般基礎 鉄筋コンクリート工事 フレッシュコンクリートの打ち込み 骨材が分離しないように(じゃんかが発生しないように)、低い位置から打ち込むコールドジョイントを防ぐため、先に打ち込んだコンクリートが固まる前に次のコンクリートを打ち込む一か所に多量に打ち込んで横流し... 一般基礎建築
空気調和設備 二酸化炭素濃度の必要換気量 V=M/(C−Co)×1000000 必要換気量【m3/h】=室内の二酸化炭素発生量【m3/h】÷(室内の二酸化炭素濃度【ppm】−外気の二酸化炭素濃度【ppm】)×1000000 空気調和設備換気・排煙計算式