計算式

計算式 計算式
一般基礎

圧力計算

動圧・密度・流速を求める公式 Pm:動圧ρ :密度v :流速 密度が濃くなると圧力が高くなる流速が速くなると動圧が高くなる
一般基礎

ダルシー・ワイスバッハの式

粘性の流体摩擦が抵抗となって圧力損失を生じる。 圧力損失を求める公式 管長(L)が長くなると圧力損失大管径(D)が大きくなると圧力損失1/2流速(v)が速くなると圧力損失大(2乗で) 動圧・密度・流速を求める公式...
排気・通気

排水トラップ

二重トラップは禁止。 トラップ深さ(封水深)とはあふれ面(ウェア)から水底面頂部(ディップ)の距離のこと原則50~100mm(特殊用途の場合100mmを超える場合もある) 器具排水口からあふれ面(ウェア)までの距離は600mm...
空気調和設備

二酸化炭素濃度の必要換気量

V=M/(C−Co)×1000000 必要換気量【m3/h】=室内の二酸化炭素発生量【m3/h】÷(室内の二酸化炭素濃度【ppm】−外気の二酸化炭素濃度【ppm】)×1000000
空気調和設備

排煙風量

・防煙区画の床面積1㎡あたり1㎥以上排出すること。 ・横ダクトの場合、隣り合う2つの防煙区画の排煙風量を足して最も大きい風量となる2区画の風量を設定する。 ・縦ダクトの場合、各フロアの中で最も大きいフロアの風量を設定する。 ...
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